今作は、オル・サザントス戦直後にストーリーの分岐あり。
クリアデータをロードすると出現する「奇妙なモニュメント」にふれると、この分岐点まで戻ることができる。
全てを授けし者第8章:零からの旅人(トゥルーエンド)ルート
全てを授けし者第8章のオル・サザントス戦直後に、聖火神の祠にて火を調べると試練を受けられる。
試練を受けると聖火神エルフリック戦。
シールド14、弱点:槍短剣弓扇闇、HP118675
ドロップ:蘇生魔法の極意
大聖火を出現させてくる。
大聖火はHP99999で弱点がなく、まともにダメージが与えられない。
また、大聖火はこちらの強化を解除してくるので要注意
エルフリックのHPは高くないため、高火力出せるなら庇われる前に一気に倒せるが、反射のヴェールで属性ダメージを無効化してくることもあるので要注意。
大聖火がエルフリックを復活させるが、2度復活させると大聖火が消滅する。
撃破後、聖火神の指輪の照らす力が強まる。
神鐘の聖壇に進み、光を調べる。
小屋の中にいる主人公に対してフィールドコマンド「照らす」ができるようになっている。
主人公を「照らす」。
続いてファラメにも「照らす」。
続いてサザントスに「照らす」とイベント、サザントスが仲間に&主人公が必殺技を使えなくなる
※「照らす」を使わずに外に出ていくと、サザントスが仲間にならずに通常ルート(全てを授けし者に記載)になる。
サザントスは、魔剣フィステラルダ(剣:物攻+360属攻+360前衛時毎ターン自身の最大SP5%分のSPを失う)を所持している。
魔剣フィステラルダは、他のキャラでは装備できない?
クリア後に気づいたが、再度聖火神の祠にて火を調べると、主人公の必殺技が再度使用可能に。
神鐘の聖壇の光を調べると、ガルデラ戦。
・オル・ガルデラ
シールド99→30
HP264040
・血獄の魔槍
シールド10
HP
弱点:火氷雷
・虚空を分かつ腕
シールド17
HP
弱点:剣槍短剣
血獄の魔槍、虚空を分かつ腕を倒すと、闇のヴェールが剥がれオル・ガルデラを攻撃できるようになる。
この時シールドが30に変更される。
弱点5種は毎ターン変更される。
この戦闘は総力戦になり、仲間全員での戦闘になる
仲間全員いる場合、35人での戦闘になる。
前衛18人後衛17人のPTになるが、後衛がいないキャラはサザントス固定。
前衛18人分行動するまで1ターンではなく、前衛4人毎に1ターン扱いになる。
35人仲間にしている場合1度行動すると次に行動するのは5ターン後になるため、その時にはだいたい必殺技ゲージが溜まっているので、惜しみなく必殺技を使っていって問題ない。
主力で一気に短期決戦で倒すのは厳しいが、敵の攻撃はわりと分散するのと、必殺技惜しみなく使えることもあって全てを授けし者戦より個人的にはだいぶ楽に感じた。
オル・ガルデラのHPを0にするとイベント
主人公で必殺技「不滅の炎」を使ってトドメ
撃破後イベント、スタッフロール
全てを授けし者終章
スタッフロール後、ウィッシュベールにて仲間たちと会話できる。
リシャールと会話すると川豆を貰える。
ウィッシュベールから外に出るとイベント、零からの旅人(トゥルーエンド)エンド。
エンディング後、クリアデータをセーブできる。

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